今日は私のおすすめするマンガその2です。
今回のおすすめマンガは、
「あひるの空」週刊少年マガジンで好評連載中!

です。
このマンガは
日向武史さんの作品で
できそこないの高校生たちがバスケを通して成長するマンガです。
ストーリーは
身長140cm台の小さい高校生、車谷空が悪いことで有名な九頭竜高校のバスケ部に入部し、できそこないのバスケ部員たちと衝突しながらも、バスケ部を再生し、バスケを通じて成長していく
という内容です。
まぁスポーツマンガにはよくあるようなストーリーですが、もともとバスケがうまい選手ばかりでなく、ハンディキャップを背負いながら成長していく姿をギャグあり、マジありで描いており、さらに監督が女生徒という異例な展開などがあるので、内容は面白いです。
あのスラムダンクほどの面白さは、まだ無いとは思いますが、これからの展開によっては面白いものになっていくのではないかと思っています。
まぁバスケマンガが好きで、スラムダンク以来いい作品が無いと思っている人は、一読してみる価値はあると思います。
2005⁄11⁄09 23:57 カテゴリー:マンガ comment(1) trackback(0)
≪中間管理職ってこんな感じ? | ホーム | 静岡の皆さんこれ知ってます?≫
初めましてw
「あひるの空」私も欠かさず買ってよんでます(*´Д`)ゞ
初めの頃は、展開が読めずどうなるか分からなかったんですが、
みんなが一致団結していくその成長過程が凄く青春だなぁとしみじみ感じてます。
これからが楽しみな作品の一つとしてチェック中ですw
密かにバスケマンガでは、同じマガジンに連載されていました「ハーレムビート」も好きでした。
何か主人公同士が同じ気質を持っている感じがしますw
いい意味で似たもの同士といいましょうか(笑)
trackback URL:
http://pulubouken.blog33.fc2.com/tb.php/16-c04bdecb
http://pulubouken.blog33.fc2.com/tb.php/16-c04bdecb
| HOME |
スポンサーサイト
